新城総合公園「全景」

大海上空より出沢方面を望む

 新城総合公園は、緑豊かな新城市郊外にある三河地方初の県営都市公園です。昭和52年度から本格的に事業着手し、現在までに野球場、陸上競技場、テニスコート、弓道場、虹の階段、子供の森、学習の森、紅葉の森、展望広場、そしてわんぱく広場が整備され約45haが供用されています。
 わが社は着工当初から、20年以上にわたって各種施設の建設に携わって参りました。現在施工中のニュースポーツ広場が竣工すると、新城総合公園の全体計画がほぼ完成となります。





「わんぱく広場」
(古戦場をイメージした遊具で統一)